【マンガで分かる】ビットコインってその辺のお店で使えるの?

ビットコインは現実世界でも決済として使えます。

4月、ビックカメラでビットコイン決済が始まり、話題になりました。

その後、続々とビットコイン決済が使えるお店が増えています。

ビックカメラ、ソフマップの家電量販店だけでなく、メガネスーパーなどでも使えるのです。

また、ビットコイン決済を導入するのは小売店だけではありません。

飲食店のビットコイン決済導入はどんどん増えていて、

東京近辺なら20件以上の飲食店でビットコイン支払いができるのです。

このビットコイン決済が出来るお店は今後爆発的に増えていくと思います。

世界中のビットコインSHOPはこちらで調べることが出来ます。→COINMAP.org

世界中で、ビットコインが実際に使われているんですね!
現在ビットコインが使えるスポットは9592ヶ所!もうすぐ1万ヶ所を超えますね♪

この中には、ビットコインを所持していれば、その国の通貨に両替して引き出すことの出来るATMの設置場所も含まれています。

日本ではATMが全部で12ヶ所、東京だけで6ヶ所あります。

(鹿児島・福岡・京都・松阪・横須賀・市原・筑波)
(中野2件・青山3件・浅草橋1件)

実はビットコインだけじゃない。

実は、ビットコイン決済の普及よりももっと注目しているものがあります。

それは、ビットコイン決済がウォレット頼みだということです。

私達日本人は特に、スイカ(関西ではイコカ)やパスモ、エディ、アップルペイ、ナナコなどなど、

いろんな電子マネーを使いこなしていますね?

そして、それらは、アプリケーションとして進化しています。

つまり、より使いやすく、より、便利に。

この原則がなければ、広まらない。

どんなに良いものでも、使い勝手が悪ければ使わないのです。

『便利に』これは仮想通貨での決済においてもとても重要な事だと思います。

 

そう。

『便利で手軽な』仮想通貨決済のアプリなんて合ったらどうですか?

使いませんか?

そして、それを沢山の人が使いだしているとしたら?

あなたも使ってみようかな、と思いませんか?

 

今、現在はそういう素晴らしく便利で手軽でどこでも使えちゃう、『仮想通貨の決済システム』はありません。

 

しかし、考えてみてください。

 

世界中の企業が総力を上げて作っているに決まってます。

私たちは、それが実用化されるのを待つだけ・・・。

 

ね?

 

待つだけ?

 

うふふ。

 

次のステージに行きましょう♪

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