仮想通貨におけるゴールとはどこか【今日の一言20180409】

仮想通貨・・・ブロックチェーンといったほうがいいでしょうか?

この技術は、今後、すべてのものに組み込まれていくものです。

もう数年後には、仮想通貨、という言葉は時代遅れになっているかもしれません。

新技術とはそういうものです。

仮想通貨、という金融商品としての価値は2017年の様に暴騰することはないかもしれません。

今ある暗号通貨の中でも、本当に技術力の高いもの、実用性の高いものだけが残り、後の1000以上のコインは屑になるでしょう。

どれが残ってどれが消えるのか。

今年は選別の年になるのではないかと思います。

つまり、今後は、ふわふわしたものの味方ではなく、しっかりと中身を確認して見ていかなくてはいけないということです。

そして、バックに何があるのかも…。

歴史は繰り返します。

屑コインでも、テコ入れあれば採用される。

そんなこともあるかもしれないな、と頭の片隅によぎったりしていたのでした。

今日の一言でした。

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